受講資格および条件
国籍
特に条件はありません。
言語
日本語での日常会話と読み書きができれば問題ありません。
資格
必要なものはありません。
PC環境
インターネットに接続可能で、日本語でのメールの読み書きができればどんなものでもかまいません。
ただし、Cyber-e X2によるレッスンの場合はリアルタイムで会話をしたり、デスクトップの情報を画像としてやりとりするため、少し制限されます。
以下がCyber-e X2に必要な環境です。
- CPU
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Intel Pentium3 500MHz以上(最低動作環境)
Intel Pentium3 800MHz以上(推奨)
- メモリ
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128MB以上(最低動作環境)
256MB以上(推奨)
- 空きディスク容量
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20MB以上
- ビデオ
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800×600以上
1677万色以上
- OS
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日本語Windows98SE、日本語WindowsMe、
日本語Windows2000Professional、日本語WindowsXP
- インターネット環境
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上り・下りともに実測値で512kbps以上(推奨)
- 周辺機器
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マイク付きヘッドフォン(市販価格約1.000円程度)(必須)
ビデオカメラ(推奨)
インターネット環境
- 回線
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Cyber-e X2によるレッスンはADSL以上の通信速度が必要です。
それ以外はダイアルアップでも問題ありません。
- メールアドレス
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いわゆるプロバイダメールと呼ばれる加入ISPのアドレスが必要です。
通常のメールによるサポートやレッスンにはhotmailやyahooなどの無料メールアドレスでもかまいません。
ここで必要なのは連絡しなければならない事項がある場合の確実な連絡手段を確保するためのものです。
何らかの事情により、ISPメールアドレスを連絡先にできない場合はそれに相当する確実な連絡方法を提案していただければ検討いたします。
最終更新日:2007/10/01(月)


