基礎
50才からの再入学パソコン塾
- 概要
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実際に使い始めるとぶつかりそうな疑問や困りそうな問題を元にしてハード・ソフト・周辺機器・インターネットの仕組みを学んでいきます。
使っていて困ったことにたびたびぶつかったことがあるという人は、自分の体験に関連付けして覚えやすいかもしれません。
- 使用テキスト
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出版社:技術評論社
定価:1659円(税込)
ISBN-10:4-7741-2927-5
ISBN-13:978-4-7741-2927-3
- 講座回数
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全5回(すべて独立しています。受講したい部分のみ受講してください。)
- Chapter1 パソコンのしくみ
ハードウェアとOSの関係。いろいろな種類のパソコン、どれがどう違うの? - Chapter2 Windowsのしくみ
使いながら知るWindows。普段見慣れた画面でも、よく見るといろいろとわかることがあります。 - Chapter3 周辺機器のしくみ
パソコンの機能を拡張してくれる周辺機器。でも設定しないといけないのでちょっと敷居が高く感じられる場合もあります。設定を通してそのしくみを理解します。 - Chapter4 インターネットのしくみ
メールとWebにしか使っていませんか?他にもこんな使い方があります。 - Chapter5 デジタル写真とビデオのしくみ
写真やビデオなど、趣味が広がる使い方はいろいろです。
- Chapter1 パソコンのしくみ
- 価格
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個別:各6ポイント(6000円)(テキスト代は別枠です)
集合:各4ポイント(4000円)(テキスト代は別枠です)
グループ:各2ポイント(2000円)(テキスト代は別枠です)
個別・集合・グループについてはレッスン体系の参加人数の項をご覧ください。
テキストは受講者が別途購入してください。
ここからはじまるコンピュータの世界 基本知識編
- 概要
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普段使っているコンピュータやインターネットがどんな仕組みでできあがっているかがわかるようになります。
コンピュータ内部の各パーツごとに写真付きの説明があるので、ケースを開けて中を見たことがない人は中身を知るいい機会でしょう。
- 使用テキスト
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出版社:TAC出版
定価:1680円(税込)
ISBN-10:4-8132-1795-8
ISBN-13:978-4-8132-1795-4
- 講座回数
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全8回(すべて独立しています。受講したい部分のみ受講してください。)
- 第1章 コンピュータってなんだろう
デジタルの意味・文字コードの話・情報量の単位。 - 第2章 ハードウェア(1) 2-1~2-5
コンピュータの構成要素。CPU・メモリ・ハードディスク・フロッピー・CD/DVD/MO。 - 第2章 ハードウェア(2) 2-6~2-10
ハードディスク・光学ドライブの構造。入力装置、キーボード・マウス。 - 第2章 ハードウェア(3) 2-11~2-15
出力装置、ディスプレイ・プリンタ。インターフェースの話。 - 第3章 ソフトウェア(1) 3-1~3-4
ソフトウェアの種類と役割。データやプログラムを格納する場所、ファイルの話。 - 第3章 ソフトウェア(2) 3-5~3-8
データベースの話。プログラム言語とソフトウェア開発。著作物としてのソフトウェア。 - 第4章 ネットワークとセキュリティ(1) 4-1~4-5
ネットワークの基礎と応用。Webの仕組み。 - 第4章 ネットワークとセキュリティ(2) 4-6~4-10
メールの仕組み。不正アクセス・暗号・ウィルスの話。
- 第1章 コンピュータってなんだろう
- 価格
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個別:各6ポイント(6000円)(テキスト代は別枠です)
集合:各4ポイント(4000円)(テキスト代は別枠です)
グループ:各2ポイント(2000円)(テキスト代は別枠です)
個別・集合・グループについてはレッスン体系の参加人数の項をご覧ください。
テキストは受講者が別途購入してください。
コンピュータはなぜ動くのか~知っておきたいハードウエア&ソフトウエアの基礎知識~
- 概要
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コンピュータやネットワークの原理から説明しています。
論理回路の動作や数学の基礎から書いてあるのでかなり網羅的ですが、難易度は少し高めになっています。
- 使用テキスト
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出版社:日経BP社
定価:2520円(税込)
ISBN-10:4-8222-8165-5
ISBN-13:978-4-8222-8165-6
- 講座回数
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全12回(すべて独立しています。受講したい部分のみ受講してください。)
- 第1章 コンピュータの3大原則とは
動作や原理の概要。 - 第2章 コンピュータを作ってみよう
コンピュータを構成する各回路の働き。 - 第3章 一度は体験してほしいハンド・アセンブル
プログラムの基礎の基礎。マシン語とアセンブリ言語。 - 第4章 川の流れのようにプログラムは流れる
すべてのプログラムに共通する要素、アルゴリズムの3つの基本。 - 第5章 アルゴリズムと仲良くなる7つのポイント
アルゴリズムを考えるうえでおさえておくべきポイント。 - 第6章 データ構造と仲良くなる7つのポイント
プログラムのもうひとつの必須要素、データ構造について。 - 第7章 オブジェクト指向プログラミングを語れるようになろう
オブジェクト指向プログラミングって何?7種類の見方。 - 第8章 作ればわかるデータベース
名前だけはよく聞くデータベース。その実体は? - 第9章 簡単な実験7つでTCP/IPネットワークを理解する
インターネットの基礎となるTCP/IPをその応用例から見る。 - 第10章 データを暗号化してみよう
昔使われたこともある簡単なものから最近の複雑なものまで、単純な例で実際に計算してみよう。 - 第11章 そもそもXMLって何だっけ
実際のXML文書を見ながら応用例を知る。 - 第12章 SEはコンピュータ・システム構築の現場監督
SEの管理職としての側面、営業職としての側面。
- 第1章 コンピュータの3大原則とは
- 価格
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個別:各6ポイント(6000円)(テキスト代は別枠です)
集合:各4ポイント(4000円)(テキスト代は別枠です)
グループ:各2ポイント(2000円)(テキスト代は別枠です)
個別・集合・グループについてはレッスン体系の参加人数の項をご覧ください。
テキストは受講者が別途購入してください。
プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラミングの基礎知識
- 概要
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簡単なプログラムの実例から始め、プログラムが全体としてどのように動作しているのか見ていきます。
言語はほとんどがC言語、一部アセンブリ言語で記述されています。しかし言語の知識は特に必要ではありません。むしろ逆に言語入門書に使えるほどです。
ただしWindows上でのプログラミングですが、あくまでもプログラムの本質的な部分を学習するため、GUI関係はまったくといっていいほど登場しません。
- 使用テキスト
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出版社:日経BP社
定価:2520円(税込)
ISBN-10:4-8222-8315-1
ISBN-13:978-4-8222-8315-5
- 講座回数
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全13回(すべて独立しています。受講したい部分のみ受講してください。)
- 第1章 プログラマにとってCPUとはなにか
CPUにできること、プログラムでCPUをどう動かすか。 - 第2章 データを2進数でイメージしよう
すべてのデータを2進数で表現してみる。 - 第3章 コンピュータが小数点数の計算を間違える理由
コンピュータが使う2進数と人間が使う10進数の関係。 - 第4章 四角いメモリーを丸く使う
プログラムでメモリーを使いこなすための基本テクニック。 - 第5章 メモリーとディスクの親密な関係
プログラムでディスクを使いこなすための基本テクニック。 - 第6章 自分でデータを圧縮してみよう
データ圧縮のテクニック。 - 第7章 プログラムはどんな環境で動くのか
プログラムの動作環境って具体的にはどんなこと? - 第8章 ソース・ファイルから実行可能ファイルができるまで
ソースだけではプログラムにはなりません。ライブラリも必要。 - 第9章 OSとアプリケーションの関係
ソフトウェアのインフラとしてのOS。 - 第10章(1) アセンブリ言語からプログラムの本当の姿を知る
最もハードウェア寄りでCPUの動きがよく見えるアセンブリ言語。 - 第10章(2) アセンブリ言語からプログラムの本当の姿を知る
C言語の関数呼び出し、繰り返し、条件分岐はアセンブリ言語ではどうなるか。 - 第11章 ハードウェアを制御する方法
ハードウェアを直接動かせるのはアセンブリ言語だけ。 - 第12章 コンピュータに「考え」させるためには
人の代わりに考えてもらうためにはどうプログラムすればいいのか。
- 第1章 プログラマにとってCPUとはなにか
- 価格
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個別:各6ポイント(6000円)(テキスト代は別枠です)
集合:各4ポイント(4000円)(テキスト代は別枠です)
グループ:各2ポイント(2000円)(テキスト代は別枠です)
個別・集合・グループについてはレッスン体系の参加人数の項をご覧ください。
テキストは受講者が別途購入してください。
ネットワークはなぜつながるのか 第2版 知っておきたいTCP/IP、LAN、光ファイバの基礎知識
- 概要
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ブラウザにURLを入力してからページが表示されるまでのネットワークの変化を時系列にそって追跡することで、通信機器やプロトコルの解説をしています。
現在インターネットで使われている主要な機器・プロトコルは網羅されており、この本一冊で日常的に使っているインターネットのしくみが把握できるようになっています。
- 使用テキスト
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出版社:日経BP社
定価:2520円(税込)
ISBN-10:4-8222-8311-9
ISBN-13:978-4-8222-8311-7
- 講座回数
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全13回(各章ごとに独立しています。受講したい部分のみ受講してください。)
- 第1章 Webブラウザがメッセージを作る(回数:2回)
Webブラウザが通信相手のサーバーを見つけるまでの過程とそれに関わるプロトコル。 - 第2章 TCP/IPのデータを電気信号にして送る(回数:3回)
TCP/IPで通信するとはどういうことか。 - 第3章 ケーブルの先はLAN機器だった(回数:2回)
TCP/IPの下で働くもうひとつの通信プロトコルと関係する通信機器の話。 - 第4章 アクセス回線を通ってインターネットの内部へ(回数:2回)
Webブラウザからインターネットまでの旅。いろいろある通信回線の種類。 - 第5章 サーバー側のLANには何がある(回数:2回)
サーバーもコンピュータの一種。LAN内にあってファイアウォールに守られているが、サーバーゆえにWebブラウザとは違った問題に対処する必要がある。 - 第6章 Webサーバーに到着し、応答データがWebブラウザに戻る(回数:2回)
Webブラウザからリクエストを受け取ったサーバーがやるべきこと。
- 第1章 Webブラウザがメッセージを作る(回数:2回)
- 価格
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個別:講座1回あたり6ポイント(講座1回あたり6000円)(テキスト代は別枠です)
集合:講座1回あたり4ポイント(講座1回あたり4000円)(テキスト代は別枠です)
グループ:講座1回あたり2ポイント(講座1回あたり2000円)(テキスト代は別枠です)
各章の受講料は、上記講座1回あたりの金額に括弧内の回数をかけて計算してください。
個別・集合・グループについてはレッスン体系の参加人数の項をご覧ください。
テキストは受講者が別途購入してください。


